
ステッチオ
イラストを読み込むだけ。
刺繍データが、自動でできる。
一針ずつ手作業で打ち込む「デジタイズ」は、もういりません。
イラスト・ロゴ・写真・文字から、刺繍ミシン用データ(PES / DST / JEF ほか6形式)を自動生成。
刺繍店の実務から生まれた、Mac・Windows 両対応の刺繍データ作成ソフトです。
パーツはひと目でわかるサムネイル一覧。ドラッグで縫い順もそのまま入れ替え。
これまで刺繍データは、専用ソフトで輪郭や縫い方向を1点ずつ指定していく「デジタイズ」という職人作業が必要でした。 Stitchioは、その工程を自動化します。イラストを読み込むと、色分解から縫い方・縫い順まで自動で組み立てて、そのままミシンで縫えるデータに。 あとは仕上がりプレビューを見ながら、色数や縫い方を好みに調整するだけです。
いまは開発期間中のため、すべての機能を無料でお使いいただけます(機能制限・回数制限なし)。
⚠ 開発中のソフトです。不具合や予期しない動作があるかもしれません。 バグのご報告・ご意見は info@stitchio.app までお寄せください。 製品づくりの大きな助けになります。ミシンで縫う前には必ず試し縫いをお願いします。
メールアドレスをご登録いただくと、Mac版・Windows版のダウンロードリンクをお送りします(リンクは7日間有効)。
Mac 12以降 / Windows 10以降。プライバシーポリシーに同意のうえご登録ください。
最近の変更内容は更新履歴(パッチノート)でご覧いただけます。メールのダウンロードリンクからは、いつでも最新版がダウンロードできます。
開発期間中(当面のあいだ)は、全機能を無料でお使いいただけます。
開発が一段落したら、正式版として有料(サブスクリプション)での提供を予定しています。 料金や開始時期は決まり次第このサイトとメールでお知らせします。 開発中版をお使いいただき、バグ報告やご意見をくださった方の声は、そのまま製品に反映していきます。
Q. どのミシンで使えますか?
A. PES(ブラザー)・DST(タジマ・業務用)・JEF(ジャノメ)・EXP(ベルニナ)・VP3(ハスクバーナ)・XXX(シンガー)の6形式で書き出せます。
Q. Macで使えますか?
A. はい。macOS 12以降(Apple Silicon / Intel どちらも)に対応しています。Windows 10以降でも同じ機能が使えます。
Q. 刺繍データの形式変換だけでも使えますか?
A. はい。手持ちのPES/DST/JEF/EXP/VP3を読み込んで、6形式のいずれでも書き出せるので、刺繍データ変換ソフトとしてもお使いいただけます。
Q. 無料ですか?
A. 開発期間中のいまは、すべての機能を無料でお使いいただけます。正式版は有料化を予定していますが、時期・料金は決まり次第お知らせします。
Q. 作ったデータは商用利用できますか?
A. はい。作成した刺繍データ・刺繍製品の販売に制限はありません(フォントは各フォントのライセンスに従ってください)。
Q. 本当に縫えるデータになりますか?
A. 刺繍店が業務用ミシンで実際に縫うために開発・検証しているソフトです。まずは開発中版でお試しください。